2014年大晦日のキジちゃん

そして私の仕事がひと段落したとたんに、鎖肛のキジちゃんが下痢になりました。
お尻の穴が開きっぱなしのキジちゃんはそれが垂れ流れてしまいます。
自分で舐めたり、床やじゅうたんにこすったりするのでお尻が腫れ上がってしまいました。

病院に連れていき、下痢止めとエリザベスカラーをもらってきました。
鎖肛だった猫は、下痢と便秘を繰り返してしまうと読んだことがあります。
キジちゃんにもいつかこんなことがあろうことは、予想していました。

カラーをつけると暴れるし、薬も暴れますが、少しずつ慣れて落ち着きを取り戻してきました。
猫の心がわかるという友人が、「キジちゃんはKazumiさんがずっと忙しかったから一緒にいたくて
なったんだよ」なんて言ってくれました。いじらしいなあ。。


きじちゃんがんばろうね!
2015年をきれいなお尻で迎えよう!!!
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