さよなら、ありがとう

今朝早く、4時ごろ、紋次郎旅立ちました。

光が消えたような
太陽が沈んだような

今はまだまとまりません。
また追って、upしようと思います。

紋次郎のことを共に心配してきてくれました皆さま心から御礼申し上げます。
紋次郎は最期まで誇り高く、病気と戦い抜きました。
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2 Comments

チェレ  

紋次郎さんは本当にタフな猫さんでした。立派でした。
看ているお二人もそれに負けず劣らずタフでしたよね…
紋次郎さんは間違いなく幸せな猫さんで、胸張って出かけたと思います。
KAZUMIさん、お母様、本当にお疲れ様でした。

2013/03/26 (Tue) 01:14 | EDIT | REPLY |   

Kazumi  

チェレ様

チェレ様、いつも闘病記を読んでいただいて、
励ましていただいて有り難うございました。
そんな励ましや共感があったからこそがんばってこられたのだと心から思います。
私や母だけではどうにもなりませんでした。
一緒にいた13年、そして病気をしてからの4ヶ月。
この4ヶ月に紋次郎に教わったことは計り知れません。
その大部分は、動物の持つ愛とか癒しのパワーの偉大さの気づきだったと思います。

これからも、紋次郎が教えてくれたことを今度は私が少しでも実践できるように、
学び取っていけるようになりたいです。

本当にありがとうございました。

2013/03/26 (Tue) 22:13 | EDIT | REPLY |   

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