スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 紋次郎の膵炎 その6

今日も病院へ。
血液検査の結果は悪くなく、アンモニア値も411→95と大きく減り、黄疸も正常範囲に戻っていました。

2日前に高アンモニア血症と診断されてモニラックという薬の量を増やした結果、昨日の朝くらいから動悸が治まり落ち着いてきました。
が、給餌をしようとすると頭がグラグラ異様に動き始めるのでこれまた神経症かと一旦給餌を辞めることにしました。病院に聞くとアンモニアの値が高いから体を押さえると気持ち悪くなるんじゃないかという事でした。

一応自分でトイレに行くし、食べなくとも食べ物に関心は見せていました。夜な夜なかじっていた腎臓病カリカリは5-7粒くらい?



数値にやや安心したのもつかの間、夜の薬とご飯(k/d缶を水と混ぜたもの10ml)を一緒に入れたら、吐いてしまいました。。_| ̄|○
先週黄疸の値が上がってから使っていた吐き止めの薬を今日は止めてみたのですが、その途端の出来事です。。吐き止めは、連続使用ができないのでいつまでも与えられない…ということで止めるタイミングを見計らってのことでした。
またまた、不安の雲がどっしりかかり始めます…

スポンサーサイト

- 0 Comments

Add your comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。